自動車の発展と共に成長を続け
さらなる飛躍を目指す。

1961年、高度経済成長のまっただ中に誕生した太平洋精工(PEC)。
以後、自動車の多様化、自動車産業の発展と歩をそろえて、成長を続けてきました。

2010年代

  • 2015(平成27)年3月

    自動車用ヒューズ販売累計300億本を達成

  • 2014(平成26)年9月

    子会社PEC de Mexico,S.A.de C.V.(Guanajuato) の操業を開始

  • 2014(平成26)年3月

    経済産業省「グローバルニッチトップ企業100選」に選ばれる

  • 2012(平成24)年3月

    ドイツ・デュッセルドルフにPEC (Europe) GmbHを設立

  • 2011(平成23)年12月

    太平洋精工株式会社韓国テクニカルオフィスを設置

  • 2011(平成23)年10月

    創業50周年を迎える(10月3日)

  • 2010(平成22)年11月

    自動車用ヒューズ販売累計200億本を達成

  • 2010(平成22)年1月

    中国向けにEVヒューズの販売を開始

2000年代

  • 2009(平成21)年8月

    環境車向けリチウムイオン電池缶の製造参入

  • 2008(平成20)年11月

    欧州向けにEVヒューズの販売を開始

  • 2008(平成20)年4月

    PECホールディングス株式会社を持ち株会社とするホールディングカンパニー体制に移行

  • 2008(平成20)年2月

    スローブローヒューズM(世界最小)の製造販売を開始

  • 2008(平成20)年1月

    米国向けにEVヒューズの販売を開始

  • 2007(平成19)年10月

    ISO/TS16949:2002の認証

  • 2007(平成19)年2月

    自動車用ヒューズ販売累計150億本を達成

  • 2006(平成18)年8月

    経済産業省「明日の日本を支える元気なモノ作り中小企業300社」に選ばれる

  • 2005(平成17)年9月

    中国・上海に「上海比越喜貿易有限公司」PEC (Shanghai) Corp.を設立

  • 2004(平成16)年6月

    中国・上海に当社と上海軽工装備(集団)有限公司との合弁会社による『上海比越喜精工有限公司』 PEC (Shanghai) Engineering Corp.を設立

  • 2004(平成16)年3月

    本社工場に7台連続大型サーボプレスロボットラインを導入しプラズマ、液晶TV用リアカバー部品の成型を本格稼働

  • 2003(平成15)年6月

    自家発電装置の設置、電力の社内供給を開始

  • 2002(平成14)年11月

    エアコン用バルブ販売累計1億個を達成

  • 2002(平成14)年3月

    自動車用ヒューズ販売累計100億本を達成

  • 2002(平成14)年2月

    低背ヒューズの製造販売を開始

  • 2001(平成13)年12月

    環境ISO14001の認証

  • 2001(平成13)年10月

    ISO/IEC17025の認証

  • 2001(平成13)年9月

    子会社PEC Manufacturing (Thailand) Ltd. の操業を開始

  • 2000(平成12)年12月

    子会社PEC Manufacturing (Thailand) Ltd. を設立

  • 2000(平成12)年4月

    米国ミシガン州デトロイトにPEC of America Corp.テクニカルオフィスを開設
    子会社PEC de Mexico,S.A.de C.V. の操業を開始

1990年代

  • 1998(平成10)年11月

    英文社名と社章を変更

  • 1998(平成10)年5月

    本社工場第4工場が完成

  • 1997(平成9)年9月

    QS9000の認証

  • 1997(平成9)年8月

    洋和株式会社を吸収合併

  • 1997(平成9)年7月

    EVヒューズの製造販売を開始

  • 1997(平成9)年5月

    ISO9000シリーズの認証

  • 1996(平成8)年12月

    プリンタ用プレス部品の製造販売を開始

  • 1996(平成8)年 8月

    ゲーム機用プレス部品の製造販売を開始

  • 1995(平成7)年6月

    スローブローヒューズ販売累計5億本を達成

  • 1995(平成7)年5月

    エアコン用バルブ販売累計5千万個を達成

  • 1994(平成6)年10月

    米国カリフォルニア州サンディエゴに子会社PEC of America Corp.を設立

  • 1992(平成4)年4月

    ミニヒューズ(小型ブレード型ヒューズ)の製造販売を開始

  • 1990(平成2)年8月

    自動車用ヒューズ販売累計50億本を達成

1980年代

  • 1989(平成元)年8月

    セラミックスを利用したPTCレジスターの製造販売を開始

  • 1989(平成元)年5月

    大垣工場第1期工事が完成

  • 1988(昭和63)年 10月

    コピー機用プレス部品の製造販売を開始

  • 1987(昭和62)年6月

    大垣市久瀬川町に工場用地(22,991平方メートル)を取得

  • 1984(昭和59)年12月

    韓国へオートヒューズ、スローブローヒューズの輸出を開始

  • 1982(昭和57)年4月

    本社工場第3工場が完成

  • 1982(昭和57)年2月

    スローブローヒューズ(自動車用高電流ヒューズ)の製造販売を開始

  • 1980(昭和55)年10月

    本社工場第2工場第1期工事が完成

  • 1980(昭和55)年8月

    ブラウン管TV用プレス部品の製造販売を開始

  • 1980(昭和55)年2月

    自動車用ヒューズ販売累計5億本を達成

1970年代

  • 1978(昭和53)年10月

    オートヒューズ(中型ブレード型ヒューズ)の製造販売を開始

  • 1977(昭和52)年12月

    リテルヒューズ社とパテントライセンス契約を締結しオートヒューズの製造・販売権を獲得

  • 1974(昭和49)年12月

    ヒューズの自社直販体制を整備

  • 1971(昭和46)年5月

    プレス用金型の製造を開始

  • 1970(昭和45)年1月

    電子部品用プレス成形部品の受注納入を開始

1960年代

  • 1968(昭和43)年9月

    空調機器部品の製造を開始

  • 1961(昭和36)年11月

    新工場(現在地、主力工場1,190平方メートル)に移転、操業を開始

  • 1961(昭和36)年10月

    太平洋工業株式会社より特殊部品部門を分離独立し、太平洋精工株式会社を設立(資本金10,000千円、従業員39名)
    グリースニップル、ガラス管ヒューズ、リベットの製造を開始

企業情報